🥋 空手道連盟

下関市スポーツ協会 会長杯 大会情報

開催日: 2026/3/29 | 会場: 山口県立下関武道館

大会要項

主催
下関市空手道連盟
主管
下関市スポーツ協会
競技規定
(財)全日本空手道連盟組手競技規定及び 形競技規定は大会申し合わせ、事項による。
競技方法
競技は形個人・団体(小学生)、組手個人・団体(小学生)とする。 ※ 形・組手競技はトーナメント方式。
形競技

【形競技・個人戦】

(ア)幼・小学生 予選 決勝 すべて自由形とし繰り返してもよい

(イ)中学生 有級(1級以下)予選 決勝 すべて自由形とし繰り返してもよい。

(ウ)〃  有段 予選は(1・2回戦)全日本空手道連盟 第1・2指定形。

3回戦以降は、自由形とし繰り返してもよい。

(注意)ただし、(1・2回戦)で用いた形は使用できない。

【形競技・団体戦】小学生

(エ)小学生 予選 決勝 すべて自由形とし繰り返してもよい

組手競技

【組手競技・個人戦】

(ア)幼 児 予選・決勝 6ポイント先取り 競技時間 予選 決勝とも、1分00秒

(イ)小学生 予選・決勝 6ポイント先取り 競技時間 予選 決勝とも、1分30秒

(ウ)中学生 予選・決勝 6ポイント先取り 競技時間 予選 決勝とも、1分30秒

【組手競技・団体戦】小学生

①(注意)予選 決勝 6ポイント先取り 競技時間 予選 決勝とも、1分30秒

 ♦ 2回戦までは、総当たり3回戦から 先鋒 中堅が勝てば大将は競技しない。

② 選手3名 補欠1名とし、ただし2名でも参加可能。

 参加登録された選手のオーダー変更は認めない、

ただし、登録選手が出場できなくなった場合は、登録補欠選手が出場できる。

防具等
・組手競技は必ず安全具を使用すること。   小中学生(男子は)組手競技は次の4点、   拳サポータ ボディプロテクター メンホー ファールカップ(小学3~中学生)   インステップガード・シンガード両方(全空連用)可・(マウスシールド)可 ・赤帯 青帯は大会本部で用意する。だだし 選手自身の帯も使用可
表彰
個人種目 1~8位 賞状  団体種目 1~4位 賞状
出場制限
各種目 制限無いが、種目によっては(選手の数が満たない時、学年前後と統合される)。 監督1名(登録済みの監督)団体組手選手の制限。 団体組手 選手3名 補欠1名(選手2名でも可) なお、当日は役員 審判員 召集員(スタッフ)記録員 監督 選手以外は 競技場(一階)には、入る事が出来ません。
参加上の注意
・新型コロナウィルス・インフルエンザ感染予防の為、要注意。・ ・大会前日・当日には、家を出る前には体温を測り熱が高くないかを確認。 ・参加選手はあらかじめ健康について、大会当日各道場代表者が確認しておくこと。 ・競技中の疾病・障害等の応急処置は主催側で行うが、その後責任は負わない。 ・参加選手には、全員スポーツ保険に加入しておくこと。 ・監督は、道衣を着用し左腕に監督の腕章をする。 ・幼児・低学年については、保護者の付き添えを許可。 ・終了後観客席へ
その他
・選手の皆さん、会場内に入る時は 靴や履物等はきちんと並べて入場して下さい。 ・ゴミや弁当の空箱はお持ち帰りして下さい。 ・館内は、マナーを守り武道館に迷惑をおかけしない様にお願い致します。
♢選手宣誓 零進舎道場
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